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ー光のあたりにくい人々とともに歩むー

私たちについて

About us
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「光の当たりにくい人々と共に歩む」という理念が、脈々と受け継がれています。

ロザリオの聖母会は、1931年にカトリック司祭で外科医師でもあった戸塚文卿神父が、ナザレトハウスという結核療養所を東京市外荏原(現在の品川区荏原)から矢指村野中(現在の旭市野中)に移築したことを起源とします。篤志家が個人財産を出資して運営している他の多くの社会福祉法人と異なり、経営の母体がローマ・カトリック教会であることが最大の特色です。創設以来ずっと受け継がれる理念「光の当たりにくい人々と...

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